STAFF

代表 中森秀明

副代表 梓 道夫

副代表 平栗智直

総監督 海津彬之

監督 中森翔太

クラブ与野2期生

コーチ 高谷智治

コーチ 豊田 豊

クラブ与野3期生

コーチ 中森耕平

クラブ与野4期生

コーチ 清瀬真幹

クラブ与野5期生

コーチ 黒田大介

クラブ与野7期生

コーチ 久保健太郎

クラブ与野10期生

コーチ 今井悠太

大宮アルディージャジュニアユース

コーチ 石井尚輝

クラブ与野10期生

GKコーチ 増岡勇祐

GKコーチ 三浦敬弘

クラブ与野1期生

GKコーチ 吉野雅大

浦和レッズジュニアユース出身

フィジカルコーチ
(M's AT Project)
齊藤真広

フィジカルコーチ
(M's AT Project)
田中優也

テクニカルアドバイザー
小林慶行

ベガルタ仙台トップチームコーチ

テクニカルアドバイザー
小林 亮

町田ゼルビアトップチームコーチ


練習について
【M's AT Project】

ジュニアユースサッカークラブ与野では、【株式会社M's AT Project】と契約をし、中学生年代に必要な専門的フィジカルトレーニングを取り入れております。

ジュニアユース年代は最も身体の成長の著しい時期です。過剰なトレーニングを行っても思ったような効果は期待できず目先の結果にとらわれないトレーニングが大切になってきます。

この年代の特徴として筋・骨格系の発達が著しく、その発達に伴い柔軟性が低下し一時的な筋力低下によりバランスが崩れ、動作が稚拙になる時期でもあります(オスグッド等)。そのため、柔軟性向上のトレーニングや機能的な動作のトレーニングを積極的に行い強化していきます。また骨や軟骨などの組織が発育段階であるため重量負荷(ウエイト)を用いた筋力トレーニングなどは実施せず自体重を用いた負荷などで筋に抵抗を加えることで筋力トレーニングを開始していきます。

この年代で正確な動作を獲得し最適なトレーニングを行うことはパフォーマンスの向上や怪我の予防、そして何より選手の今後のサッカー人生に大きく関わることと捉えクラブ与野ではこのようなトレーニングを取り入れています。

テクニカルアドバイザー

プロフィール

【 名前 】
小林 慶行 (コバヤシ ヨシユキ)

【 出身チーム 】
桐蔭学園高校 - 駒澤大学 - ヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ) - 大宮アルディージャ - 柏レイソル - アルビレックス新潟

【 経歴 】
J1:310試合20得点 史上53人目の快挙、ナビスコ杯:52試合6得点、天皇杯:27試合2得点、 通算389試合28得点

1999年 U-22日本代表候補
2004年 第84回天皇杯優勝(東京ヴェルディ)
2005年 ゼロックス・スーパーカップ優勝
2013年 現役引退
2014年 8月より【ベガルタ仙台】トップチームコーチ


プロフィール

【 名前 】
小林 亮 (コバヤシ リョウ)

【 出身チーム 】
武南高校 - 駒澤大学 - 柏レイソル - 大分トリニータ - モンテディオ山形 - ザスパクサツ群馬

【 経歴 】
J1:113試合2得点、J2:137試合6得点、ナビスコ杯:22試合1得点、天皇杯:17試合0得点、通算289試合9得点

2016年 現役引退
2016年よりJ2町田ゼルビアトップチームコーチ
テクニカルアドバイザーの小林慶行とは実の兄弟。代表・中森の少年団の教え子。

OB

4期卒会生である、藤井悠太が来季2014-15シーズンよりJ1大宮アルディージャに加入しました。 クラブ与野創設以来初のプロ選手となります。

プロフィール

【 名前 】
藤井悠太 (フジイユウタ)

【 出身チーム 】
与野大戸サッカースポーツ少年団 - Jrユースサッカークラブ与野 - 武南高校 - 東洋大学 - 大宮アルディージャ(2014−2015)- 横浜FC(2016〜)

進路先

県内:浦和高校、市立浦和高校、浦和西高校、浦和南高校、浦和東高校、浦和北高校、慶應志木高校、昌平高校、武南高校、西武台高校、西武文理高校、聖望学園高校、大宮南高校、大宮西高校、大宮東高校、大宮北高校、埼玉栄高校、国際学院高校、浦和学院高校、越谷西高校
県外:盛岡商業高校、仙台育英高校、矢板中央高校、鹿島学園高校、駒澤大学高校、成立学園高校、帝京高校、保善高校、早稲田実業高校、桐光学園高校